Twitter デジタル版日本出版百年史年表
これからでる本

2019年10月以降発売の本のご紹介

真夜中の妖精

トゥートゥルとふしぎな友だち (1)

真夜中の妖精

7歳の少女トゥートゥルがなかよくなったのは、池の妖精ルールー。中国の小さな村で紡がれる心にしみるファンタジー、第1弾。

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  • 2019年10月上旬発売予定
やまねこのこんにちは

単行本

やまねこのこんにちは

  • はせがわさとみ
  • 定価1,296円 (本体1,200円+税)/小学校校低学年から/ISBN978-4-251-01106-0

初めて会う子に素敵なあいさつできるかな? 引っ越してきたやまねこが、自分のうわさを聞いて自己紹介になやむかわいい絵童話。

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  • 2019年10月中旬発売予定
くまくまパン いちにちパンやさん

絵本の単行本

くまくまパン いちにちパンやさん

  • 西村敏雄
  • 定価1,404円 (本体1,300円+税)/幼児から/ISBN978-4-251-09928-0

くまのパンやに、見学でこどもたちがやってきた。パン作りを見たあとで、自分たちもパンやさんにチャレンジ。シリーズ第3弾!

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  • 2019年10月下旬発売予定
なんでもモッテルさん

絵本の単行本

なんでもモッテルさん

モッテルさんは何でも持っています。ところが嵐がそれを吹き飛ばしました。”お金で買えないもの”とは…?深くあたたかい絵本です。

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  • 2019年10月下旬発売予定
サンタめいろ

絵本の単行本

サンタめいろ

氷の海や南の海の底、雪山や森、スキー場や町へ、サンタといっしょにでかけて、めいろでまよっている人や動物たちをてつだおう!

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  • 2019年11月上旬発売予定
木があつまれば、なんになる?

絵本の単行本

木があつまれば、なんになる?

かん太は「木」を四つ使った漢字を思いつき、公園の地面に書いたらジャングルが現れた。漢字から想像した世界を冒険する絵童話。

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  • 2019年11月上旬発売予定
魔法のたいこと金の針

読書の時間 (1)

魔法のたいこと金の針

空の上で、春をよぶたいこをたたく鬼の少年が、町はずれの仕立て屋さんをたずねたわけは?ふしぎで心あたたまる物語。

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  • 2019年11月上旬発売予定
夏休みに、ぼくが図書館で見つけたもの

スプラッシュ・ストーリーズ (37)

夏休みに、ぼくが図書館で見つけたもの

  • 濱野京子 作/森川泉
  • 定価1,296円 (本体1,200円+税)/小学校高学年から/ISBN978-4-251-04437-2

達輝は本好き。図書館で、彩友の本探しを手伝ったり、サッカー好きの令央に本を薦めたりするうちに…?本がつなぐひと夏の友情物語。

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  • 2019年11月上旬発売予定
ぼくはくるま、みんなもくるま

絵本の単行本

ぼくはくるま、みんなもくるま

  • 高橋祐次
  • 定価1,404円 (本体1,300円+税)/幼児から/ISBN978-4-251-09930-3

クラクションがならない車が、友だちにラッパをもらった。でも…。まわりとちがっても、友だちがいれば大丈夫と勇気がわく絵本!

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  • 2019年11月中旬発売予定